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礼拝ライブ配信

過去のメッセージ

2022年6月26日(日)

マルコの福音書6章6節bー13節

「復活の主による派遣」

2022年6月19日(日)

マルコの福音書6章1節ー6節a

「人間の理解を超えるお方」

2022年6月12日(日)

ヨハネの福音書 14章 16節

「聖霊の性質」

2022年6月5日(日)

マルコの福音書 5章21節ー43節

「信仰があなたを救った」

2022年5月29日(日)

マルコの福音書5章21節〜43節

「恐れるな、ただ信じなさい」

2022年5月22日(日)

マルコの福音書 5章 1節~20節

「正気になって」

2022年5月15日(日)

マルコの福音書 4章 35節〜41節

「怖がらず、信じなさい」

2022年5月8日(日)

マルコの福音書4章26節〜34節

「種は必ず生長する〜神の国の広がり〜」

 神の国が広がっていくために大切なことは、みことばの種が蒔かれていることと、私たちがイエス様に注意深く聞き続けることです。

2022年5月1日(日)

マルコの福音書 4章 21節~25節

「聞く耳のある者」

 ご自身が言われることをよく、注意深く聞くようにと、主イエスは言われました。具体的にはどのようにすれば主のことばをよよく聞くことができるか、考えてみましょう。

2022年4月24日(日)

マルコの福音書 4章 1節〜20節

「種は神の言葉」

 植物の種は、順調に成長すれば必ず豊かな実を実らせる力ある種でも、どういう状態の土に蒔かれるかで、その成長具合は変わってきます。良い状態の土に蒔かれることが、種が順調に成長し、豊かな実を実らせるための条件です。

2022年4月17日(日)

マルコの福音書 16章 1節~8節

「復活」

 頭でだけでなく、体をもって(全身で)主イエス・キリストを信じ、主にお仕えする人は、自らの身体のよみがえり(復活)、永遠のいのちの希望に、より強固に生きることができます。

2022年4月10日(日)

マルコの福音書 3章 31節〜35節

「イエスの母、兄弟」

 主イエス・キリストにこそ希望があると信じ、主のみことばを聴くために主に近寄り、主の周りに座っていた人たちを指して、主は、彼らがご自身の本当の家族だと言われました。

2022年4月3日(日)

マルコの福音書 3章20節〜30節

「悪霊と聖霊」

 人間を家と見立てたとき、私たちの家の王座には誰が座っているでしょうか。ときに、悪霊は密かに忍び込み、その座席を自分のものとしようと狙ってきます。救い主、イエス・キリストはそういう悪霊と対決し、戦いに勝利される(悪霊を追い出してくださる)お方です。

2022年3月27日(日)

聖書箇所:マルコの福音書3章13〜19節

タイトル:「使徒の任命」

 主イエスが望んで、選ばれた人たち使徒と呼ばれる人たちでした。

マルコの福音書 11章 15節〜19節

「あらゆる民の祈りの家」

 主の宮である教会、主イエスを信じる一人一人は、あらゆる民の祈りの家です。

2022年3月13日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 3章 7節ー12節

タイトル:「小舟に乗って」

 主イエスは、救いを求めて近づいてくる人々に、まずみことばを語り聞かせようとされます。

 

2022年3月6日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 3章 1節ー6節

タイトル:「みこころを見抜く」

 聖書に文字として書かれてあることは、その本質が何かを捉えることが大切です。

2022年2月27日(日)

聖書箇所:エペソ 6章 5節ー7節

タイトル:「すべての仕事は、主に仕えるように」

 クリスチャンは仕事をどう捉え、どういう姿勢で取り組んだら良いかを学びました。

 *音声のみです。

2022年2月20日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 10章17節ー31節

タイトル:「金持ちの青年」

 何に信頼していますか?神を信頼しましょう。神こそ私たちの必要をご存知で、それらを与えてくださるお方です。

2022年2月13日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 2章 23節ー28節

タイトル:「安息日の主」

 安息日が作られた目的について考えます。

2022年2月6日(日)

聖書箇所:ルカの福音書 10章 29節ー37節

タイトル:「社会におけるキリスト者の成熟」

 「隣人を愛しなさい」の「隣人」とは、私たちそれぞれが心を開いて見出していくことで得られる人たちです。

*音声と静止画のみとなります。

2022年1月30日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 2章18節ー22節

タイトル:「新しい皮袋」

 新しいぶどう酒が私たちのために出来上がっていて、私たちに注がれています。そのぶどう酒を持ち運ぶには、新しい皮袋が必要です。

2022年1月23日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 2章 13節ー17節

タイトル:「罪びとを招くために」

 主イエス・キリストは罪びと(自分の罪を自覚し、救いを求めている人)のすぐそばまで来ておられ、その人の心のドアをノックしておられます。

2022年1月16日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 2章 1節ー12節

タイトル:「あなたの罪は赦される」

 神は〈罪のゆるし〉を〈病のいやし〉より、より重要なことと見ておられます。罪が、主イエス・キリストにあって、ゆるしていただけるという福音(良き知らせ)に感謝し、福音の恵みに生き、福音が宣べ伝えられていくことを神は望んでおられます。

2022年1月9日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 1章 40節ー45節

タイトル:「お心一つで」

 主イエス・キリストはツァラアトに冒されたことで苦しんでいる人に対して深いあわれみを示されました。主イエスの深いあわれみのお心が先にあり、この人はきよくされました。彼は、主イエスが宣言された、悔い改めて福音を信じることを実践し、福音の素晴らしさを体験したのです。

2022年1月2日(日)

聖書箇所:マルコの福音書1章29節ー34節

タイトル:「いやしと宣教」

 イエス・キリストがなさったことの中で病の癒しや悪霊の追放はインパクトが強く、私たちはどうしてもそれらばかりに目を留めがちです。しかし、それらは神の聖者・権威者イエスが「福音」を宣べ伝えたことがまず、中心的にあってのこと、宣教の一環であったということを忘れるべきではありません。

2022年1月1日(土)元旦礼拝

聖書箇所:ローマ人への手紙 12章 1節‐2節

タイトル:「キリスト者の成熟 ~教会人として~」

 キリスト者(クリスチャン)が成長・成熟するには教会人として、神の家族、兄弟姉妹と共に歩むことが不可欠になります。

2021年12月26日(日)

聖書箇所:詩篇 第103篇 2節

タイトル:「主が良くしてくださったことに目を留める」

 私たちは物忘れしやすいところがありますが、たとえ忘れてもそれを思い起こさせてくれるご聖霊も主は与えてくださっています。ご聖霊の助けを受けて、主が良くしてくださったこと(恵み)に目を留める歩みをさせていただきましょう。

2021年12月24日(金) イブ燭火礼拝

聖書箇所:ルカの福音書 2章 8節〜16節

タイトル:「恐れずに見に行った羊飼い」

 突然の予期せぬ出来事に羊飼いたちは恐れを覚えました。しかし、恐れることはない、救い主が生まれたのです、との御告げに信頼し、それが本当に確かかどうか、見に行きました。私たちも恐れずに、私たちのために生まれた救い主を確かめに参りましょう。

2021年12月19日(日)

聖書箇所:ヘブル人への手紙 7章25節

タイトル:「メルキゼデクのような大祭司」

 イエス・キリストは永久の大祭司として今もご臨在され、私たちのためにとりなしてくださっています。そのため、信じる私たちは神との親しい交わりをすることができます。

2021年12月12日(日)

聖書箇所:イザヤ書 9章 6節

タイトル:「ダビデのような王」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 父なる神との親しい信頼関係にあった平和の君、私たちの救い主イエスは、地上の王はもたらすことができない平和、真の平和をたらすお方です。このお方がクリスマスに生まれました。主イエスがもたらした真の平和を感謝して受け取りましょう。

2021年12月5日(日)

聖書箇所:申命記 18章 15節

タイトル:「モーセのような預言者」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 私たちの救い主イエスはモーセのような預言者ー神のみことばを預かって来られ、それを伝えるお方ーです。その伝え方は、私たちが触れられるほどに近くまで来られ、神のみことばに聞き従うとはどういうことなのかを自ら実践され示すという伝え方です。そして、私たちが神のみことばに聞き従えるように、主イエスは十字架におかかりになったのです。

2021年11月28日(日)

聖書箇所:創世記 3章 8節ー15節

タイトル:「エバの子孫としての救い主」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 人間が今置かれている所・環境はエデンの園のような理想郷ではありません。園の外、即ち、生きてはいけますが、様々な苦しみを免れない世界が私たちが置かれている世界です。しかし、そこにあっても神は愛と哀れみの目を私たちに注いでくださっています。罪を犯したエバの子孫として生まれた救い主イエスに、神の愛と哀れみが現れています。

2021年11月21日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 1章 21節ー28節

タイトル:「権威ある者」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 イエス・キリストこそ真の権威者。悪霊も恐れをなして逃げ出す王の王、主の主です。主イエスを信じ、依り頼んでまいりましょう。そうするなら、私たちは悪霊のこと、悪霊に憑りつかれた人のことを恐れる必要などない、主に守られた、平安と喜びあるこの世の旅路を歩ませていただけます。それはこの世だけに限らず、永遠に至るまで続く恵みなのです。

2021年11月21日(日)主日礼拝 金沢西聖書教会

2021年11月14日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 10章 13節ー16節

タイトル:「神の国は誰のものか」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 

 子どもに注目し、彼らのような態度を主イエスは称賛しています。それは、自分がすべての創造主である神に依り頼まなければ生きていけない存在 であることを自覚する態度。また、自分という人間を愛している方、自分の幸せを願い祈ってくださっている方への感謝の気持ちを素直に表現する態度・生き方のことです。そのような人は神の国を素直に受け入れることができます。そして、そこに入ることができるのです。 

2021年11月7日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 1章 16節ー20節

タイトル:「わたしについてきなさい」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 イエス・キリストは私たち一人ひとりを見つめ、招いておられます。「わたしについてきなさい」と。あれこれ考え過ぎることがありませんように。明日、今日と同じような日が来る保証はどこにもないのです。それよりも確かな備えは、全世界を造られ、今も生き、すべてをご覧になっておられ、永遠に存在されている神を信じること。ひとり子イエスを十字架にかけ、復活させたほどに私たちを愛しておられるお方に聴き、お従いしていくことです。

2021年10月31日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 1章 14節-15節

タイトル:「神の国は近づいた」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 神の御力が大いに発揮される、神のふさわしい時が満ちました。王としての神のご支配が、すでに私たちに及んでいるのです。私たちは選択が迫られています。その王なる神のご支配を受け入れるか。それとも、何か別の物や人の支配下に居続けるか、という選択です。王なる神のご支配を素直に受け入れることで、束縛から解放され、自由に、のびのびと、神に祝福された人生を歩むことができるのです。

 

    

2021年10月24日(日)

聖書箇所:伝道者の書 11章 7節ー8節

タイトル:「人生は 素晴らしい!」

       水村光義師(津田キリスト教会 牧師)

 人生は素晴らしいものです!イエス様と一緒なら!辛く苦しい所を通らなければならない時も、イエス様と一緒なら歩むことができるのです。

2021年10月23日(土)

聖書箇所:ローマ人への手紙 1章 14節ー17節

タイトル:「福音は救いをもたらす神の力、

            信じるすべての者に」

       水村光義師(津田キリスト教会 牧師)

 聖書の福音(良き知らせ)を聞いて下さい!毎日!コロナの悪いニュースばかりではなく!そして、イエス様を体験してください。そのイエス様を伝えていってください。そうすることで、あなたはイエス様に似る者に成長していきます

2021年10月17日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 1章 12節ー13節

タイトル:「荒野での試み」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 主イエス・キリストの十字架と復活を通しての救いの恵みに与った私たちは、約束されている救いの完成・天国を先取りして、それを味わいつつ生きる恵みをも受けています。その生き方は、荒野のようなこの世において私たちを守り、支え、導いてくださるイエス様と共に歩む生き方です。野獣さえも、イエス様にあっては穏やかな性質に変えられます。

2021年10月10日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 1章 1節ー11節

タイトル:「主イエスのバプテスマ」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 バプテスマのヨハネに指針を示した神と、救い主イエスを遣わした神は同じ神です。(前者のメッセージは最近嫌われる傾向にあるようですが。)即ち、神は、私たちに自分の内側を真摯に見つめ、各々が救い主の必要性に気づいて欲しい。そして、進むべき正しい方向(救い主イエス)に方向を転換・修正をして欲しいと願っておられます。救いを求めるなら、必ず救われます。持っていた罪は、救い主イエスにあって赦されるのです。

2021年10月3日(日)

聖書箇所:ルツ記 2章 1節ー23節

タイトル:「主の御翼のもとに」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 主の恵みの落穂が私たちのために、私たちの目の前に落とされています。何も恥ずかしがらず勇敢になって、自分には必要ないと強がらず素直になって、恵みの落穂を拾い集めさせていただきましょう。私たちが何にも邪魔されず、拾い集めやすいように、主はご配慮もしてくださいます。

2021年9月26日(日)

聖書箇所:ルツ記 1章 1節ー22節

タイトル:「虚しさの中で」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 人生の中で孤独や虚しさを覚えることがありますか?しかしそのような時も、私たちの傍らにいてくださるお方、主イエス・キリストがいらっしゃることを知ってください。あなたは決して一人ではありません。あなたは神に見放されたのではないのです。あなたを新しく生かす、希望の道は開かれています。

2021年9月19日(日)

聖書箇所:マルコの福音書 7章1節ー13節

タイトル:「人の言い伝え、神のことば」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 あなたは何に聞き、何に依り頼んで生きていますか?人の言い伝えですか?それとも神のみことばですか?前者はあなたを束縛し、不自由にする生き方に導きますが、後者はあなたを自由にし、あなたが賜物を活かして使命に生きられるように導きます。

2021年9月12日(日)

聖書箇所:ヨシュア記 24章 13節ー18節

タイトル:「わたしは主に仕える」

    丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 主が私たちと結んでくださっている新しい契約。それが古い契約と似ているのは、恵みの道備えがなされているということ。違うのは、私たちの背きの罪が御子イエス・キリストゆえに赦される契約、さらに大きな恵みの契約であるということです。恵みの契約を感謝して結ばせていただきましょう。

2021年9月5日(日)

聖書箇所:ヨシュア記 18章 1節ー9節

タイトル:「主の嗣業(相続地)」

      丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 主の約束の相続地は目には見えなかったり、世の基準で見ると楽しそう、楽そうな所ではないかもしれません。しかし、主の基準で見るなら、確かに それは私たちの周りに、私たちの中に存在するもの。そういう地こそ主の約束の相続地。私たちが占領すべき、主の恵み溢れる地です。恵みの大地に足を踏み入れてまいりましょう。

2021年8月29日(日)

聖書箇所:ヨシュア記 9章 1節ー27節

タイトル:「救いに至る賢さ」

      丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 神の愛の迫りを受ける時、自分自身に変革を求められることがあります。内面の心において。また、外面的な生活様式において。いずれの変化も恐れないことです。その人は生きる上で最も重要な、永遠のいのちに至る救いを頂くことになるのですから。

2021年8月22日(日)

聖書箇所:マタイの福音書 5章 9節

タイトル:「平和をつくる者」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 ご自身の十字架の血によって、神と人間との間にあった敵意を打ち壊し、平和(神との和解)をもたらしてくださったのがイエス様です。イエス様を信じ、イエス様に聴き従っていく歩みこそ、本当の平和を作り、神の子と言われる者の生き方です。

2021年8月15日(日)

聖書箇所:マタイの福音書 7章 7節ー11節、ルカの福音書 11章 5節ー13節

タイトル:「求め、探し、たたく」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 神との祈りを通しての関係を構築していきましょう。普通に会話するように、声に出して、日々祈る。諦めずに熱心に祈るのです。すでに私たち一人ひとりの必要をご存知の神は、それぞれにとって「良いもの」を必ず与えてくださります。

2021年8月8日(日)

聖書箇所:マタイの福音書 7章 1節-5節、

     ガラテヤ人への手紙 6章 1節-5節

タイトル:「さばかない」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 イエス様は「さばいてはいけない」と言われます。私たちが人ではなく自分自身をよく見つめ、神の前に静まるとき、その理由が分かります。イエス様にあって神に赦されている恵みを覚えましょう。この恵みに、兄弟姉妹、隣人と共に与らせていただきましょう。

2021年8月1日(日)

聖書箇所:マタイの福音書 6章 25節-34節

タイトル:「神の国と神の義を求める」

丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 心配に襲われることがあったら、まず神の国と神の義を求めなさい、とイエス様は言われます。即ち、神に注目し、神が私に何を要求しているかを考えなさい、ということです。神の要求に従っていくとき、心配は消え、代わりに平安が与えられます。必要は神が満たしてくださるのです。

2021年7月25日(日)

聖書箇所:士師記 6章 36節-40節

タイトル:Knowing God Better  

     (神をより良く知ること)

      エモリ ナタン兄(金沢西聖書教会員)

 神をよりよく知ることで、私たちは自信を持てます。そして、神に従うことで、平安が得られます。人生に益がもたらされるのです。神をよりよく知るとは、神のことばを深く知るということです。聖書を沢山読みましょう。

2021年7月18日(日)

聖書箇所:マタイの福音書 6章1節-14節

タイトル「礼拝をきよめる祈り」

    小向三郎師 (金沢西聖書教会 引退牧師)

 「祈り」は誰も見ていない隠れた所で、生ける神との間で行うものです。ですから祈りに関して、自己評価や他者が自分をどう評価するかということを気にするのは止めましょう。それよりも、神がどう見ておられるか、神の眼差しはどうか、そこに意識を集中させることが大切です。

2021年7月11日(日)

聖書箇所:ヨハネの黙示録 1章1節-3節

タイトル「幸いな予言、大切な備え」

塚田良一師(金沢キリスト福音教会 牧師)

 キリストと共によみがえった者として、やがて来る永遠の新天新地を待ち望んで神様と主イエス・キリストに喜ばれる、聖なる新しい人を着て、平安と祝福に満ちた日々の生活を歩みましょう。

2021年7月4日(日)

聖書箇所:マタイの福音書 5章 1節-12節

タイトル:「本当の幸い」

丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 本当に幸せな人(永続的な幸せを得る人)とは、神の前に謙遜である人。自分の力なさを素直に認め、神に依り頼み、みことばに聴き従っていける人です。神はそういう人を絶対に無視されず、憐れみをお示しくださります。

2021年6月27日(日)

聖書箇所:ヨシュア記 7章 1節-26節

タイトル:「アカンの罪」

     丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 あなたは罪人(アカン)に石を投げつける人ですか?それとも、石を投げつけられる罪人ですか?自分は後者だと思う方、ご安心ください。イエス様はそんなあなたに代わって、十字架にまでかかってくださったのです。(丹羽正栄)

2021年6月20日(日)

聖書箇所:ヨシュア記 6章 1節-21節

タイトル:「エリコ陥落」

丹羽正栄(金沢西聖書教会 牧師)

 ヨシュアとカレブが言っている通り、主は、イエス様を信じる者たちと共におられます。恐れずに、主の約束を信じ続けていきましょう。最後までイエス様を信じる側に立てる者だけが約束の地に入ることができるのです。

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